行政書士 法律相談 相続離婚 会社設立 起業 開業 ご相談 手続き案内
bati 行政書士 畑光継 事務所
English Version 这边中文版

離婚届記入時に間違い易いポイント
離婚届を書く上で一番多いミスが単純な書き間違いです。
大変な時期だとは思いますが落ち着いて記入しましょう。

必ず戸籍謄本を見ながら記入すること

・住所 住民票に登録されている住所

・氏名 離婚前の氏名

・生年月日 昭和○年、平成○年 年号をSやHで省略してはダメ

・父母の氏名 亡くなられていても記入が必要

・離婚後の戸籍 原則元の戸籍に戻りますが、既に無い場合は一人で新しい戸籍を作ることになります。

・署名押印 夫婦それぞれが自筆で署名し判を押します。(認印でも構いません)

・証人 協議離婚の場合のみ必要、二十歳以上の成年による自筆押印(日本人以外でも可能)

スポンサードリンク
スポンサードリンク
事務所案内
携帯番号
090-9467-5966

ご質問・ご依頼
office-hata@gmail.com

ご相談時間
9:00〜24:00
時間外・急ぎのご相談についてはお問い合わせ下さい

秘密厳守
行政書士は行政書士法第12条において、守秘義務が課せられています

ご相談案内
相続
遺言
離婚
会社設立
介護事業
新規開業
帰化申請
就業相談
迅速に解決
お客様のご依頼や不安を解消するために、あらゆるネットワークを活用して最善の提案・実行に努めております。
依頼について
通常の半額料金(ただし勉強のため経験の少ない若手が担当します)
会社設立手続き 先着7件
相続手続き 先着8件
離婚手続き 先着3件
帰化手続き 先着10件
その他お問い合わせ下さい
相続
相続の流れ
遺産の取り分
遺産分割の方法
├遺書がある
├遺書が無い
├不動産がある
└不動産が無い
遺産分割協議書
遺言書(遺書)
離婚
提携・関連リンク